« 「歌姫」 九話 | Main | 映画「PEACE BED」 »

「歌姫」 十話

 
 ひとつの想い、そして苦悩が蘇って、(その想いが時計で表現されていたのが印象的でした)もうひとつの想い、約束「太陽になる・・」はどうなるのか。太郎がいなくなるなんて、私自身が耐えられない・・。
 
 鯖子&ジェームス、そして再登場の芥川がいてくれてよかった。彼らのシーンとラスト数分までの太郎になごみました。いつまでも太郎を見ていたい自分がいます。

 タイトルの「一世一代の感動的なプロポーズ」ってそういうことだったのですね。

 あと一話、この物語を楽しみたいと思います。

|

« 「歌姫」 九話 | Main | 映画「PEACE BED」 »

「映画・テレビ」カテゴリの記事

Comments

歌姫  第一話をもう一度見ようかな・・・最終回に備えて。(笑)
前回から 赤ちゃんをめぐっての話題が続き,いつもどきどきはらはらの Change the World がバックでかかった後の展開が何とかしてよ! とついつい 鈴に感情移入してました。

今,シーズン ジョシ・デカ(脚本が アンフェアの脚本家)  SP と割と面白いドラマがあり 結構楽しんでます。
ガリレオ と 医龍 はイマイチですけど。個人的には。

Posted by: なかまた | December 15, 2007 at 02:07 PM

我が家では、子どもたちが長瀬ファンなので、毎回何回もリピートしてますので、1話はばっちりと思ってるんですが・・・。放送当初は1、2話は一部で評判が悪かったですね。私は現代シーンや芥川の登場するのど自慢シーンも含めて全部好きでしたけどね。映画館の館主が松中と名乗ってましたし、(クロワッサンも途中、早くから松中と名乗ってましたし、)孫の名前が小泉旭と松中ルリ子で、ラストシーンは1話で大体予想できましたけど、わかりにくいという意見もあったようで、あの程度でわからないひとが多いのが視聴率が低い原因かなあと思ったりします。

ジョシ・デカはたまに軽~く見てます。SPは見てませんが、実は、私これまで「金八先生」をまともに見たことがないという珍しい人なのですが、子どもが時々見ているのでちらちら見ているのですが、今回のシリーズは堅実作りで割とおもしろいと思いました。これも視聴率はいまひとつのようですが。

ガリレオは福山君(の演技)に興味がないのと女性刑事とのコンビという視聴率狙いの設定変更が趣味でないですね。医龍も医師ものとしては、いろんな面であざとすぎるところが趣味ではないです。

Posted by: azami | December 15, 2007 at 05:47 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/66021/17369427

Listed below are links to weblogs that reference 「歌姫」 十話:

« 「歌姫」 九話 | Main | 映画「PEACE BED」 »