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「歌姫」 九話

 例によって、とりあえず簡単な感想だけアップしておきます。(例によって、明日以降追記する予定です。)

 結末の予想は大体ついているので、そこに至るまでに、こちらをどう納得させるのか、その過程を味わう、(そのためには役者たちの演技が重要になってくる)ドラマだと思います。そのための全十一話なので、その全部を観て初めてああそうっだたのかというドラマだと思います。今回、美和子が東京に帰ったことも、その訳も予想通りでした。旭の母さくらが、はやくも登場したのには、びっくりしましたけど・・、子どもがいたんでは、決まりですね・・。あとは、太郎と鈴の恋をどう・・、あぁ書けない・・。次回、ジャズ喫茶「歌姫」でできなかった太郎の告白ができるんでしょうか。

 本当に何が好きって、太郎のビジュアルです!鯉口、腹巻、短髪で、あの感じが出せる俳優さんって長瀬君の他にはちょっと思い当たりません。男は、あまり凝り過ぎた髪型やファッションよりシンプルなほうが好きなので、あの雰囲気は、かなり好きです。

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